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相場情報

金4,907円(+9円)
プラチナ4,040円(+11円)
銀72.79円(-0.11円)
ただいま、強化買取中!
国内・世界各国のマーケットで販売
他社と比較するとこんなに変わる査定額
選ばれる6つの理由
カルティエ高額買取事例

1 カルティエ K18WG スクレ ドゥ ブドゥワール ダイモンド リング 200万円

2,000,000円

[カルティエ K18WG スクレ ドゥ ブドゥワール ダイモンド リング]

C社価格1,500,000円

D社価格1,750,000円

買取差額"最大"

500,000円

カルティエ K18 トリニティ スリーカラー カフス

77,000円

[カルティエ K18 トリニティ スリーカラー カフス]

C社価格58,000円

D社価格62,000円

買取差額"最大"

19,000円

3 カルティエ K18 スリーバングルズ ピアス 45万円

450,000円

[カルティエ K18 スリーバングルズ ピアス]

C社価格320,000円

D社価格370,000円

買取差額"最大"

130,000円

4 カルティエ K18YG  2C バングル 17万5千円

175,000円

[カルティエ K18YG 2C バングル]

C社価格120,000円

D社価格142,000円

買取差額"最大"

55,000円

カルティエ K18WG ダイヤモンド ネックレス

125,000円

[カルティエ K18WG ダイヤモンド ネックレス]

C社価格89,000円

D社価格98,000円

買取差額"最大"

36,000円

6 カルティエ ラブブレス K18WG ハーフダイヤモンド ブレスレット 45万円

450,000円

[カルティエ ラブブレス K18WG ハーフダイヤモンド ブレスレット]

C社価格340,000円

D社価格400,000円

買取差額"最大"

110,000円

7 カルティエ  Pt950 フルエタニティ クローセッティングリング  35万円

350,000円

[カルティエ Pt950 フルエタニティ クローセッティングリング]

C社価格252,000円

D社価格278,000円

買取差額"最大"

98,000円

8 カルティエ K18WG ダイヤモンド リング 240万

2,400,000円

[カルティエ K18WG ダイヤモンド リング]

C社価格1,800,000円

D社価格2,100,000円

買取差額"最大"

600,000円

9 カルティエ パンテール  K18WG ダイヤモンド  ペンダント 230万円

2,300,000円

[カルティエ パンテール K18WG ダイヤモンド ペンダント]

C社価格1,680,000円

D社価格2,050,000円

買取差額"最大"

620,000円

10 カルティエ K18WG フルーレット イヤリング 260万

2,600,000円

[カルティエ K18WG フルーレット イヤリング]

C社価格1,800,000円

D社価格2,000,000円

買取差額"最大"

800,000円

GIAの資格を持つ鑑定士が適正に評価
TEL:0120-222-283
お問い合わせ
宅配保険が0円
ジュエリー以外にもブランド品の同時持ち込みで最低額UP!

選択できる3つの買取プラン

宅配買取

ご自宅にいながら、手間なくスムーズに買取することが可能になった宅配買取サービスです。全国各地、どのエリアからでも買取が可能で、送料、手数料、宅配キット代などの送料や査定料はすべて無料!他社の買取額では納得できなかった方はお気軽にご連絡ください。

店頭買取

この業界に精通し信頼されている鑑定士が、お客様を待たせることのないよう、一品5分ほどでのスピード査定を実施。また、早さだけではなく、一品一品丁寧に査定し、的確な買取価格を提示いたします。査定金額に納得された場合は、即現金でお支払いいたします。

出張買取

熟練された鑑定士がご自宅まで伺い、その場で査定・買取を行う出張買取サービスも行っております。時間がなかなか取れない方や、買い取ってほしい品物が多い方は、ぜひご利用ください。電話一本で出張いたします!その際の手数料や査定料は一切かかりません。

自宅でできる、宅配買取の手順

お申し込み

お問い合わせフォームから簡単に申し込むことができます。また、フリーダイヤルでのお申し込みの際は、当社スタッフが丁寧に説明いたします。お気軽にご連絡ください。

お品物の発送

受付が完了いたしますと、すぐに宅配キットをお送りします。お品物をひとつひとつ梱包し、所定のコンビニ、または運送会社にて当社までご発送ください。

査定

お客様から届いた大切なお品物を、信頼と実績のある鑑定士がスピーディーかつ、ひとつひとつ丁寧に査定していきます。

ご連絡

査定終了後は、買取金額などの査定結果をスタッフがご連絡いたします。買取価格にご納得された場合、直ちに指定された振込み先にご入金させていただきます。
こんな状態でも買取致します!

多少の汚れや傷み、破損箇所があっても買取可能です!まずはお気軽にご連絡ください。ただし、状態が悪いと買取金額に影響が出てきます。常にお手入れやメンテナンスを心がけることで、買取価格は大きく変わっていきます。

デザインが古い物

デザインが古い物

汚れ

汚れ

汚れ

汚れ

汚れ

汚れ

色がくすんでいる

色がくすんでいる

黒ズミ

黒ズミ

チェーンが切れている

チェーンが切れている

石が取れている

石が取れている

傷がついている

傷がついている

イニシャル入り

イニシャル入り

ペンダントヘッドのみ

ペンダントヘッドのみ

傷あり

傷あり

石のみ

石のみ

インゴットOK

インゴットOK

喜平ネックレス

喜平ネックレス

石がない

石がない

石が取れている

石が取れている

切れてしまっている

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片方しかないピアス

片方しかないピアス

貴金属コイン

貴金属コイン

急須

急須

金歯

金歯

金杯

金杯

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001

使わなくなった品を処分して、ジュエリーボックスがスッキリしました。

20代の頃から好きで集めてきたジュエリーやアクセサリーですが、だいぶ量もたまっていて使わないものをどう処分するか困っていました。そんなときにネットで知ったのがジュエリーファン。なかなか決心が付かないでいたのですが、そこでの評判も良く、買取してもらうことに決めました。自分で購入したり、プレゼントしてもらった品の大体は値段を把握していたのですが、買取額はまた別物。中には思っていた以上の高値で引き取ってもらったものもありました。また、鑑定士の方もひとつひとつ丁寧に鑑定内容を説明してくださったので、納得して買取をしてもらうことができました。

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002

鑑定士が訪問してくれたので助かりました。

妻の遺品を整理していたとき、事情もあってすべてを残しておくことができず、ジュエリーファンに買取の相談をしたのがきっかけでした。できれば大事に使ってくれる人の手に渡って欲しい。そんな思いがありましたが、電話口でのスタッフさんの親切な対応にも感動し、買取してもらうことを決めました。あいにく足を悪くしているので、お店に出向くことができなかったのですが、鑑定士の方が私の都合に合わせて訪問してくれたので、大変助かりました。妻の遺品を大事に扱ってもらったのも印象的でした。本当に感謝しております。

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カルティエブランド説明

1847年にルイ・フランソワ・カルティエによって創業されたカルティエ(CARTIER)は、150年の歴史において名声を維持し続ける巨大宝石店です。「王の宝石商、宝石商の王」とも称えられ、今もなお宝飾の世界をリードし続けるハイジュエリーブランド。そんなカルティエの基礎を作ったのは創設者の孫の世代にあたる、ルイとジャックとピエールの三人であるといわれています。1899年に現在のラ・ペ通りに転居したカルティエが取り組んだのは、プラチナを取り入れたガーランドスタイルのジュエリーでした。花綱飾りとも呼ばれる、植物をモチーフとしたそのデザインは大変に華やかで、現在もカルティエの伝統的なデザインとして愛され続けており、宝飾界の歴史にも多大な功績を残しました。また、各国の王室の御用達としても知られ、古くは英国王エドワード7世、スペイン国王アルフォンソ13世、ポルトガル国王カルルシュ1世など、愛用者には多くの王侯貴族の名前が挙げられています。そんなカルティエですが、アール・デコ時代には宝飾デザインの鬼才シャルル・ジャコーによって、さらなる飛躍を遂げることになります。この時代に発表されたジュエリーは、直線と円の調和、色石の色彩と質感を自由に生かした美しさが満ちており、デザインのユニークさと作りの精緻さという点においても他の追随を許しませんでした。1960年代になって一族の手を離れたメゾンですが、伝統的なデザインを踏襲したその作品は、ジュエリーを愛するたくさんの人たちの手へと広がっています。その歴史的な重みからも想像できるように、王侯貴族にも愛されたカルティエの買取は、高値が期待できるブランドとなっているのです。

王侯貴族に愛されたカルティエ

カルティエは、フランス・パリに本社を置くのジュエリー・高級時計ブランドです。1847年にルイ・フランソワ・カルティエは師のパリのモントルゲイユ通りのジュエリー工房を引き継ぐことによって創業しました。1853年には、ヌーヴ・デ・プティ・シャン通り、5番地に個人顧客を対象とした自分の店を構えました。1899年には創業者の孫であるルイが共同経営者として名を連ね、ラ・ペ通り13番地に移転しました。この通りは、パリで最も美しい通りの一つと言われ、一流ブランドが立ち並んでいる世界的に有名なモードの中心地です。以来、本店をここにずっと構えることとなりました。カルティエは特に王侯貴族に支持され、名声を高めていくこととなります。例えば、ファッション・リーダーとして名を轟かせていたフランス皇帝ナポレオン3世の后、ユウジェニー皇后や英国王エドワード7世、スペイン国王アルフォンソ13世などが御用達となり、世界的なジュエラーへと成長を遂げていきます。中でも、英国王エドワード7世はジュエリーを「王の宝石商、宝石商の王」と褒め称えました。現在も、9王室の紋章がパリ本店の各入り口左右に掲げられています。特にガーランドスタイルと呼ばれる花冠は、世界の王侯貴族に人気があり、称賛され名声を確実にしました。ガーランドスタイルには、プラチナが使われています。カルティエは世界で初めてジュエリーに本格的にプラチナを用いました。プラチナによってダイヤモンドの光をさらに際立たせることから、美しさはもちろん、精妙で芸術的なジュエリーを次々に生み出しました。また、1904年にブラジル人飛行家アルベルト・サントス・デュモンからのリクエストで、飛行中でも操縦桿から手を放さないで時計を見られるようにと「サントスウォッチ」を開発、製造しました。これをきっかけに腕時計の分野にも進出しました。この時計は世界最初の一般用量産腕時計として知られています。腕時計の重要性を直感し、次々と新しい腕時計を創造していき、時計ブランドとしても確固たる地位を確立していきます。日本での展開は、1974年に日本で初めてのブティックが原宿パレフランス2階にオープンしました。それから全国にブティックができ、2003年には銀座に売場面積が世界最大規模のショップである銀座2丁目ブティックをオープンしました。いつの時代も人々を魅了し、愛されているブランドとなっています。

ジュエリーや時計で有名なカルティエについて

時計やジュエリーで他人より差を付けたいと思っている人に自信を持ってお勧めできるのがカルティエです。このブランドは時計だと20万円から50万円、アクセサリーやバッグなどは10万円程度と高価すぎず、安すぎずといった値段設定で多くの人に人気があります。このような商品はアウトレット品やセール品などを利用することで非常に経済的に購入できます。そのため、一般の人でも購入できる手軽なブランド品として知名度を高めております。シャネルやグッチのように誰が見てもわかるロゴではないためブランド色が控えめであるという点も魅力の一つです。さりげなくブランド物を身に着けたいという人にぴったりです。頑張れば手が届く価格と飾らない上質感を理解できる人はカルティエがお勧めです。これだけが魅力ではなく、デザインが豊富であるということも言えます。ブランドとしての統一感を失わないまま、年々様々なデザインを世の中に出しております。変化するデザインもある中、昔から変わらないデザインのものまであるため、結婚指輪や婚約指輪などで好まれております。150年以上もの長い歴史を持っており、日本はもちろん世界各国に愛用者がおります。女性に人気なものが全体的に多く、シンプルなデザインが多いことが特徴です。結婚指輪や婚約指輪としても利用されている理由としては男性でもシンプルなデザインのため身に着けても違和感がないということがあります。結婚指輪の特徴としてはラブシリーズといって愛のシンボルとして誕生したものです。プライベートやビジネスでも使用できる形が人気で、防水機能も搭載されております。結婚記念日や大切な日にはサントスドゥモアゼルがお勧めで、ホワイトゴールドに輝くダイヤモンドがちりばめられており、見る人を惹きつけてくれます。男性から女性に向けてのプレゼントとしても人気です。その他の商品として香水やベルトといったものもあり、ベルトに関しては上質な牛革を使用しており、バングルはロゴをデザインしたものや様々なものがあります。金具部分がシルバーになっており、スーツにとてもよく合いシックに決まります。このブランドは宝石商のルイフランソワカルティエによってつくられました。他の宝石商は宝石で商品を着飾るのに対して、ルイフランソワカルティエの作品はシンプルで宝石で飾らないのが特徴で年月が経っても色あせない魅力があります。この魅力のおかげで1800年代から現代まで生産が続いております。

自分へのご褒美とはずばりカルティエの腕時計

特にクリスマス時期が近くなると、多くの女性誌で取り上げられるのはジュエリーや時計、財布など、しかもハイブランドの商品です。 コーチやルイヴィトン、エルメスなどは定番の人気商品です。 ジュエリーではティファニーなどもとても人気があります。

腕時計においては、個人的には右に出るものはないと言ってもいいほど、のどから手が出るほど求めてやまないのがカルティエです。 カルティエとはフランスのブランドで、ニューヨークの五番街にも店舗があります。 リンカーンなどの高級外車の内装にも使われるほどの時計は男性女性問わずとても人気を博しています。 リンカーンの内装といえばグッチやエミリオ・プッチも手掛けており、タウンカーとはいえ最高級グレードの自動車の内装にあしらわれる時計はさらなる高級感を引き立てています。
ハイグレードの自動車はなかなか手が出せるものではありませんが、腕時計は社会人になって日々努力を重ね、節目の年にこそふさわしい自分への最高のご褒美だと言えると思います。 トリニティリングと並んでタンクウォッチは悩めるアイテムです。 デイリー使いにできるタンク・ウォッチは以前からずっと目をつけていて、その変わらない存在感とフォルムはうっとりとため息が出るほどです。 1917年からの長い歴史があるタンク・ウォッチはプレゼントとして贈られるのはもちろん嬉しいものです。 ですが自分へのご褒美として最高の逸品であると私は確信しています。

世界的なジュエリー・高級時計ブランド、カルティエの歴史

フランスのジュエリー・高級時計ブランド、カルティエの歴史は古く、創業は1847年まで遡ります。1847年、当時、ジュエリーの細工師だったルイ・フランソワ・カルティエが、パリのモントルグイユ通り29番地にあるジュエリー工房を師であるアドルフ・ピカールから受け継いだのがブランドの始まりです。 1853年には早くもヌーヴ・プティ・シャン通り5番地に店を移し、更に1859年には、イタリアン大通り13番地に移転します。そして1899年、ラ・ペ通り13番地へと移転します。
これだけ移転を繰り返すということは、事業が順調な証です。事実、イタリアン大通り13番地に移転した1859年には、フランス皇帝ナポレオン3世の皇后、ウジェニー皇后が顧客となっており、それ以来、世界中の王族の御用達のブランドとなっています。顧客の1人である英国国王エドワード7世が「王の宝石商、宝石商の王」と称したのは有名な話です。
快進撃はまだ続きます。1902年にはロンドン支店、1909年にはニューヨーク支店を開店します。このことにより、ブランドの世界的な基盤が確立されました。ちなみに、日本で店舗が開店したのは1974年です。 創業当時のヨーロッパはアールヌーヴォースタイルが全盛でした。曲線を主体としたアールヌーヴォースタイルは美しいものでしたが、同調することなく、独自に研究を重ね、独自のスタイルを生み出します。それが、植物の花と葉を様式化したガーランドスタイルです。ガーランドスタイルの誕生は1900年です。プラチナを使用したことも画期的でした。そして、ガーランドスタイルは1920年代にアールデコスタイルへと発展します。そのスタイルはカルティエスタイルと称され、世界的に流行するようになります。そして今も尚、多くの人の心を豊かにしています。

ゴルードアクセサリーと言えばカルティエです

世界中の人たちから愛されているカルティエはアクセリーをはじめとし時計や鞄など幅広く展開しているハイブランドです。 シンプルながらも上品さを持つデザインが特徴でゴールドが多く使われる製品が非常に多いです。同じゴールドでも、イエロー、ホワイト、ピンクと色味に変化をつけ様々なデザインを展開しています。同じデザインでも色味が異なると印象がガラリと変わりますし、自分の肌に似合う色味を選ぶことができます。 ダイヤなどの石を使わないデザインも多いのですが、それでも上品さと華やかさがあり身に付けるだけで洗練されたファッションコーディネートになります。 他のブランドにはない個性的なデザインも多く、見るだけでカルティエとわかる存在感があります。
また、時計などもデザインの種類が豊富でカジュアルシーンからビジネスシーンなど様々な場面で活躍してくれるアイテムです。 シンプルな文字盤のデザインの時計が多いのですが、そのシンプルさが逆に上品さを与えてくれます。 また、ダイヤにも定評があります。カットの技術が高くダイヤの輝き素晴らしいです。ブライダル用の指輪なども人気があり、多くの女性から憧れの存在のブランドとされています。とくにエタニティリングの人気が高く結婚指輪として購入する人が多いです。ダイヤの存在感がありながらも普段使いできる上品さが人気の理由です。購入時にいただけるチョコレートも美味しく、ファンも非常に多いです。

カルティエの魅力について

カルティエはフランスの高級ジュエリー・高級時計ブランドです。 『王の宝石商、宝石商の王』(エドワード7世の言葉)と言われる名門ブランドであることで知られています。ジュエリーの他に革製品やライター、筆記用具も扱っています。
1847年にルイ・カルティエが創立し、師匠から引き継いだアトリエでスタートさせました。その後ヨーロッパ各国の王室ご用達のジュエラーとなり、男性用腕時計を1904年に作成して以来、時計ブランドとしても確固たる地位を築きあげました。 代表的な作品は、トリニティリング・サントスウォッチ・タンクウォッチです。
トリニティリングは愛を表すピンクゴールド、友情を表すホワイトゴールド、忠誠を表すイエローゴールドの3つが連なったリングです。 サントスウォッチは世界最初の一般量産用腕時計として誕生し、タンクウォッチはパリ解放を記念し、戦車の形状を模して作成されました。 製品において、ブランドロゴマークを全面に押し出したデザインではなく、「見る人が見れば分かる」さりげなく高級感のあるデザインというのもカルティエの好かれるポイントです。
創業当初から変わらないベーシックデザインの他に多彩なデザイン展開があるため、いつの時代も人々から愛されるブランドです。 また価格帯としては、時計であれば20万円から50万円、アクセサリーやバッグは10万円台のものが多く、一般の方々でも手の届く範囲でのブランド品としても人気があります。