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相場情報

金4,907円(+9円)
プラチナ4,040円(+11円)
銀72.79円(-0.11円)
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国内・世界各国のマーケットで販売
他社と比較するとこんなに変わる査定額
選ばれる6つの理由
デビアス高額買取事例

①デビアス エタニティ ダイヤモンド  ブレスレット  240万円

2,400,000円

[デビアス エタニティ ダイヤモンド ブレスレット]

C社価格2,000,000円

D社価格2,100,000円

買取差額"最大"

400,000円

② デビアス ダイヤモンド リング  80万円

800,000円

[デビアス ダイヤモンド リング]

C社価格650,000円

D社価格690,000円

買取差額"最大"

150,000円

③ デビアス タリスマン リング 32万円

320,000円

[デビアス タリスマン リング]

C社価格250,000円

D社価格280,000円

買取差額"最大"

70,000円

④デビアス ダイヤモンドネックレス 28万円

280,000円

[デビアス ダイヤモンドネックレス]

C社価格200,000円

D社価格230,000円

買取差額"最大"

80,000円

デビアス ダイヤモンドブレスレット

250,000円

[デビアス ダイヤモンドブレスレット]

C社価格175,000円

D社価格190,000円

買取差額"最大"

75,000円

⑥デビアス クロス ダイヤモンドネックレス  23万円

230,000円

[デビアス クロス ダイヤモンドネックレス]

C社価格140,000円

D社価格190,000円

買取差額"最大"

90,000円

⑦デビアス ライン ダイヤモンド ネックレス  8万円

80,000円

[デビアス ライン ダイヤモンド ネックレス]

C社価格55,000円

D社価格60,000円

買取差額"最大"

25,000円

⑧デビアス ライン ダイヤモンド イヤリング 38000円

38,000円

[デビアス ライン ダイヤモンド イヤリング]

C社価格20,000円

D社価格26,000円

買取差額"最大"

18,000円

⑨デビアス クラシックマイクロ パヴェフープ ピアス 10万円

100,000円

[デビアス クラシックマイクロ パヴェフープ ピアス]

C社価格65,000円

D社価格80,000円

買取差額"最大"

35,000円

デビアス フルエタニティ ダイヤ リング

70,000円

[デビアス フルエタニティ ダイヤ リング]

C社価格46,000円

D社価格55,000円

買取差額"最大"

24,000円

GIAの資格を持つ鑑定士が適正に評価
TEL:0120-222-283
お問い合わせ
宅配保険が0円
ジュエリー以外にもブランド品の同時持ち込みで最低額UP!

選択できる3つの買取プラン

宅配買取

ご自宅にいながら、手間なくスムーズに買取することが可能になった宅配買取サービスです。全国各地、どのエリアからでも買取が可能で、送料、手数料、宅配キット代などの送料や査定料はすべて無料!他社の買取額では納得できなかった方はお気軽にご連絡ください。

店頭買取

この業界に精通し信頼されている鑑定士が、お客様を待たせることのないよう、一品5分ほどでのスピード査定を実施。また、早さだけではなく、一品一品丁寧に査定し、的確な買取価格を提示いたします。査定金額に納得された場合は、即現金でお支払いいたします。

出張買取

熟練された鑑定士がご自宅まで伺い、その場で査定・買取を行う出張買取サービスも行っております。時間がなかなか取れない方や、買い取ってほしい品物が多い方は、ぜひご利用ください。電話一本で出張いたします!その際の手数料や査定料は一切かかりません。

自宅でできる、宅配買取の手順

お申し込み

お問い合わせフォームから簡単に申し込むことができます。また、フリーダイヤルでのお申し込みの際は、当社スタッフが丁寧に説明いたします。お気軽にご連絡ください。

お品物の発送

受付が完了いたしますと、すぐに宅配キットをお送りします。お品物をひとつひとつ梱包し、所定のコンビニ、または運送会社にて当社までご発送ください。

査定

お客様から届いた大切なお品物を、信頼と実績のある鑑定士がスピーディーかつ、ひとつひとつ丁寧に査定していきます。

ご連絡

査定終了後は、買取金額などの査定結果をスタッフがご連絡いたします。買取価格にご納得された場合、直ちに指定された振込み先にご入金させていただきます。
こんな状態でも買取致します!

多少の汚れや傷み、破損箇所があっても買取可能です!まずはお気軽にご連絡ください。ただし、状態が悪いと買取金額に影響が出てきます。常にお手入れやメンテナンスを心がけることで、買取価格は大きく変わっていきます。

デザインが古い物

デザインが古い物

汚れ

汚れ

汚れ

汚れ

汚れ

汚れ

色がくすんでいる

色がくすんでいる

黒ズミ

黒ズミ

チェーンが切れている

チェーンが切れている

石が取れている

石が取れている

傷がついている

傷がついている

イニシャル入り

イニシャル入り

ペンダントヘッドのみ

ペンダントヘッドのみ

傷あり

傷あり

石のみ

石のみ

インゴットOK

インゴットOK

喜平ネックレス

喜平ネックレス

石がない

石がない

石が取れている

石が取れている

切れてしまっている

切れてしまっている

片方しかないピアス

片方しかないピアス

貴金属コイン

貴金属コイン

急須

急須

金歯

金歯

金杯

金杯

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001

使わなくなった品を処分して、ジュエリーボックスがスッキリしました。

20代の頃から好きで集めてきたジュエリーやアクセサリーですが、だいぶ量もたまっていて使わないものをどう処分するか困っていました。そんなときにネットで知ったのがジュエリーファン。なかなか決心が付かないでいたのですが、そこでの評判も良く、買取してもらうことに決めました。自分で購入したり、プレゼントしてもらった品の大体は値段を把握していたのですが、買取額はまた別物。中には思っていた以上の高値で引き取ってもらったものもありました。また、鑑定士の方もひとつひとつ丁寧に鑑定内容を説明してくださったので、納得して買取をしてもらうことができました。

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002

鑑定士が訪問してくれたので助かりました。

妻の遺品を整理していたとき、事情もあってすべてを残しておくことができず、ジュエリーファンに買取の相談をしたのがきっかけでした。できれば大事に使ってくれる人の手に渡って欲しい。そんな思いがありましたが、電話口でのスタッフさんの親切な対応にも感動し、買取してもらうことを決めました。あいにく足を悪くしているので、お店に出向くことができなかったのですが、鑑定士の方が私の都合に合わせて訪問してくれたので、大変助かりました。妻の遺品を大事に扱ってもらったのも印象的でした。本当に感謝しております。

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ダイヤモンド買取カテゴリー一覧

ダイヤモンド買取ブランド一覧

デビアスブランド説明

1888年に南アフリカ共和国で設立された、最も有名なジュエリー企業のひとつデビアス(DE BEERS)。当初は国内でダイヤモンドの採掘を手がける鉱山企業として生産するだけのものでした。その後、流通や小売を自社で一括することを考え、ダイヤモンドの中央販売機構(CSO)を設立し、ダイヤモンド市場を独占していきました。1990年には世界のダイヤモンドの流通の80パーセント以上をシェアし、事実上デビアスの管理の下で、ダイヤモンドの流通や価格がコントロールされるようになりました。現在は独占禁止法等により全体の50パーセントほどの市場をシェアしています。
デビアスがダイヤモンドをジュエリーとしての価値を世界に広めた功績はとても大きく、ダイヤモンドとブライダルの関係を密にしたのもデビアスによって築かれたものなのです。ダイヤモンドの結婚指輪は、ここ数十年の間にデビアスが広めたもので、ハリウッド映画で結婚祝いとしてダイヤモンドを渡すシーンを起用させたり、ダイヤのエンゲージリングとしてCMを流したりして、結婚指輪という文化を確立させたのです。日本でも、ダイヤモンドは永遠の輝き…というキャッチフレーズでCMが流れていました。そのキャンペーンが成功し、ダイヤモンドはセレブだけでなく、生活のステータスのシンボルとして世間に広まるようになったのです。今日、日本は世界で第二位のダイヤモンド小売市場になっています。
ダイヤモンドのエキスパートブランドとして、高級ジュエリーはもちろん、お手頃な価格で購入できるダイヤモンドなど、品揃えはとても豊富なデビアスジュエリー。買取市場でもデビアスのダイヤモンドは需要があり、永遠の輝きを求める女性の憧れとして、高値での買取が期待できます。

ダイアモンド市場を独占するデビアス社の歴史

デビアスは、世界のダイアモンド市場を独占する南アフリカの大企業であり、世界のトップジュエラーとして存在感を放っています。
今現在、ダイアモンドが宝石の王様として君臨しているのはこの企業が様々な戦略でダイアモンドの地位を守り続けてきたからだと言えます。
その歴史は120年以上あり、1888年3月13日にイギリス人であるセシルローズが会社を創設しました。
1867年に南アフリカのキンパリーで巨大なダイアモンド鉱山が発見され、ダイヤ原石の生産と発掘量は伸び続けました。
しかし、それによりダイヤの価値は下がり続け発掘業者の経営はとても不安定になりました。
そんな時、彼はユダヤ系の資本をバックに鉱山一体を買収しました。
彼は、CSOという中央販売機構という組織を作り、「新しい鉱山が発見されればそこのダイヤを全て買い取る」という方法で世界中のダイヤモンドを独占していきました。
目的は生産量と在庫の調整による、ダイヤモンドの市場価格の安定でありでした。
デビアス社がダイヤ原石を販売するときに使う方法は、「サイト」と呼ばれCSOが認定した資格「サイトホルダー」を持つものだけがこのサイトに参加できます。
つまり、ダイアモンドを売るのも買うのもデビアス社を通すしかないのです。
この特殊なシステムは基本的には現在も同じであり、CSOはDTC(ダイアモンドトレーディングカンパニー)と名称を変え、ダイヤ原石の販売とマーケティングを行っています。

デビアス社のダイヤモンドが多く使われる製品とは

デビアス社のダイヤモンドが多く使われる製品はとてもたくさんあります。
そもそもがデビアス社はダイヤモンド関連企業の最大手ということもあり多くの製品を市場に流通させています。
デビアスは品質管理をきちんと行っているということもあり、ダイヤモンド製品の代名詞となっています。
ダイヤモンドが多く使われているということもは、安心して購入することが出来る理由というものが必要になります。
そこでこうしたブランド化されている企業の役割というものが不可欠にになっています。
ダイヤモンドが多く使われる製品というものは、何よりも安全性というものがとても大事なポイントになっていくものです。
安全性を証明するということは、こうした関連製品を販売するということにおいて不可欠なポイントになっています。
ダイヤモンドが多く使われる製品というものは、これからも一定の基準というものが重要になります。
基準を作るということは顧客への信用ということに繋がっていくことになります。
顧客に信用してもらうことが出来るということは、より多くの人に販売するということが出来るようになります。
顧客が安心して購入することが出来るということは、欠かせないことです。
多くの製品を販売するということはやはりそれなりのブランド力というものが重要になります。
偽物も多く流通しているということから、品質が保証されているということはとても大きな価値があることだと言えます。

デビアスについてのご紹介

デビアスは、ダイアモンドの採鉱から卸販売までおこなっている会社のブランドです。
南アフリカ共和国ハウテン州ヨハネスブルク市都市圏に本社を置いており、セシル・ジョン・ローズが設立したと言われています。
デビアスという会社の名前は、ヨハネス・ニコラス・デ=ビアと、ディーデリック・アーノルダス・デ=ビアの2人のアフリカーナ人農民の農場名に由来していると言われています。
名前の由来となっている彼らは農地を売却したため鉱山の所有者にはなれませんでしたが、鉱山のうちの1つに命名したようです。
デビアスは、ダイアモンドは永遠と愛の象徴として広く浸透していき、エンゲージリングやマリッジリングなどを取り扱っています。
ファッションデザイナーや映画の中でダイヤモンドを扱ったりなど、宣伝効果が成功しブランドの知名度を世界に広めていくこととなりました。
また、採鉱から流通、小売りまでを自社でおこなうこtによってダイアモンドの市場価格に振り回されるというデメリットを改善させることに成功しました。
取り扱っているダイヤモンドは、すべてトップクラスの高品質だということはマリッジリングやエンゲージリングとしても人気があり、このブランドの好かれるポイントだと言われています。
120年以上もの歴史があり、ダイヤモンドの知識や経験によって美しいデザインを誕生させています。
厳密な基準をクリアしている美しいダイヤモンドの輝きは、世界各国のセレブリティからも憧れられているようです。

ダイヤモンドで有名なデビアスとは

デビアスとは、ダイヤモンドを扱う世界的に有名な企業です。
南アフリカ共和国を拠点とする同社は、採鉱から加工、流通まで一貫して手がける巨大な資源メーカーとして広く知られています。
ダイヤモンドといえば、今や永遠の愛の象徴として、婚約・結婚指輪などにも使われるのが常識となっていますが、実はこれはデビアス社のキャンペーン広告が元なのです。
当時デビアスのPR機関であったN.W.アイレ親子商会が立案したキャンペーンでは、「ダイヤモンドは永遠の輝き」とうスローガンを掲げ、有名人を起用したロマンチックなストーリーを軸にした広告や、ロマンス映画の中でダイヤモンド結婚祝いの品として描くなど、人々の印象に強烈な印象を残しました。
また、ダイヤモンドを広めるために英国王室に献上したり、ファッションデザイナーや流行仕掛け人を雇って新たな流行を作るなど、多くの人々の注目を集め話題を呼びました。
その結果、失速気味であったアメリカのダイヤモンド市場は見事復活を遂げることができたのです。
それまでの、一部の上流階級だけが愛好する高価で贅沢なもの、というイメージを弱めることによって、今までにない新たな販路を開拓することができたのです。
日本においては、第二次世界大戦後の欧米化の中で、欧米風の生活のステータスシンボルとして扱われました。
戦後復興の経済成長とともにその販売数は増加し、今では世界第二位のダイヤモンド小売市場となっています。