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金4,907円(+9円)
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ルビー高額買取事例

ルビー リング

40,000円

[ルビー リング]

C社価格28,000円

D社価格33,000円

買取差額"最大"

12,000円

ルビー ブレスレット

120,000円

[ルビー ブレスレット]

C社価格97,000円

D社価格110,000円

買取差額"最大"

23,000円

3 ルビー ペンダント 6万3千円

63,000円

[ルビー ペンダント]

C社価格50,000円

D社価格55,000円

買取差額"最大"

13,000円

4 ルビー ダイヤモンド ブローチ 12万円

120,000円

[ルビー ダイヤモンド ブローチ]

C社価格95,000円

D社価格108,000円

買取差額"最大"

25,000円

5 ルビー ピアス 7千円

7,000円

[ルビー ピアス]

C社価格5,000円

D社価格5,800円

買取差額"最大"

2000円

6 ルビー ネックレス 4万5千円

45,000円

[ルビー ネックレス]

C社価格33,000円

D社価格41,000円

買取差額"最大"

12,000円

7 ルビー ダイヤモンド バックル 35万円

350,000円

[ルビー ダイヤモンド バックル]

C社価格280,000円

D社価格320,000円

買取差額"最大"

70,000円

ルビー ダイヤモンド タイピン

45,000円

[ルビー ダイヤモンド タイピン]

C社価格37,500円

D社価格42,000円

買取差額"最大"

7,500円

9 ルビー ダイヤモンド バングル 12万8千円

128,000円

[ルビー ダイヤモンド バングル]

C社価格100,000円

D社価格115,000円

買取差額"最大"

28,000円

ruby

200,000円

[ルース ピジョンブラッド ルビー]

C社価格168,000円

D社価格174,000円

買取差額"最大"

32,000円

GIAの資格を持つ鑑定士が適正に評価
TEL:0120-222-283
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選択できる3つの買取プラン

宅配買取

仕事の都合など色々な事情で商品を持っていく時間がない!そんな方でも安心なのがルビーの宅配買取サービスです。宅配キットなどもこちらで送らせて頂きますので、簡単、迅速に査定を行う事が出来ます。全国どこでも買取可能なこのサービスは何と手数料や送料など一切無料!他社では買取してくれなかった物も査定させて頂きますので、まずはご相談ください。

店頭買取

業界での実績にも定評のある鑑定士が、お客様が待ちくたびれてしまう事のないよう、一品約5分での迅速な査定を実施。また、一品一品精巧な査定を行っておりますので、的確且つご納得頂ける買取金額を提示させて頂けるよう心掛けております。買取額に納得された際には、その場で即日現金でのお支払いをしておりますのでご安心ください。

出張買取

精巧な鑑定力を持つ鑑定士がご自宅へと伺い、その場で査定・買取をする出張ルビー買取サービスも行っております。なかなかお暇が取れない方や、品数が多く店舗に持っていけないという方は、電話一本での出張が可能となっておりますので是非ご利用ください!尚、査定料などの費用は一切かかりません。

自宅でできる、宅配買取の手順

お申し込み

お問い合わせフォームから簡単に申し込むことができます。また、フリーダイヤルでのお申し込みの際は、当社スタッフが丁寧に説明いたします。お気軽にご連絡ください。

お品物の発送

受付が完了いたしますと、すぐに宅配キットをお送りします。お品物をひとつひとつ梱包し、所定のコンビニ、または運送会社にて当社までご発送ください。

査定

お客様から届いた大切なお品物を、信頼と実績のある鑑定士がスピーディーかつ、ひとつひとつ丁寧に査定していきます。

ご連絡

査定終了後は、買取金額などの査定結果をスタッフがご連絡いたします。買取価格にご納得された場合、直ちに指定された振込み先にご入金させていただきます。
こんな状態でも買取致します!

多少の汚れや傷み、破損箇所があっても買取可能です!まずはお気軽にご連絡ください。ただし、状態が悪いと買取金額に影響が出てきます。常にお手入れやメンテナンスを心がけることで、買取価格は大きく変わっていきます。

デザインが古い物

デザインが古い物

汚れ

汚れ

汚れ

汚れ

汚れ

汚れ

色がくすんでいる

色がくすんでいる

黒ズミ

黒ズミ

チェーンが切れている

チェーンが切れている

石が取れている

石が取れている

傷がついている

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イニシャル入り

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ペンダントヘッドのみ

ペンダントヘッドのみ

傷あり

傷あり

石のみ

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インゴットOK

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喜平ネックレス

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石がない

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石が取れている

石が取れている

切れてしまっている

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片方しかないピアス

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貴金属コイン

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急須

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金歯

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金杯

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001

使わなくなった品を処分して、ジュエリーボックスがスッキリしました。

20代の頃から好きで集めてきたジュエリーやアクセサリーですが、だいぶ量もたまっていて使わないものをどう処分するか困っていました。そんなときにネットで知ったのがジュエリーファン。なかなか決心が付かないでいたのですが、そこでの評判も良く、買取してもらうことに決めました。自分で購入したり、プレゼントしてもらった品の大体は値段を把握していたのですが、買取額はまた別物。中には思っていた以上の高値で引き取ってもらったものもありました。また、鑑定士の方もひとつひとつ丁寧に鑑定内容を説明してくださったので、納得して買取をしてもらうことができました。

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002

鑑定士が訪問してくれたので助かりました。

妻の遺品を整理していたとき、事情もあってすべてを残しておくことができず、ジュエリーファンに買取の相談をしたのがきっかけでした。できれば大事に使ってくれる人の手に渡って欲しい。そんな思いがありましたが、電話口でのスタッフさんの親切な対応にも感動し、買取してもらうことを決めました。あいにく足を悪くしているので、お店に出向くことができなかったのですが、鑑定士の方が私の都合に合わせて訪問してくれたので、大変助かりました。妻の遺品を大事に扱ってもらったのも印象的でした。本当に感謝しております。

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ルビー情報

古代から人々を魅了した宝石の女王ルビー(Ruby)。その語源はラテン語で赤を意味するルペウスからきています。和名は「紅玉」といい、鉱物学的には酸化アルミニウムの結晶であるコランダム(鋼玉)に属していて、同じコランダムのひとつにサファイアがあります。もともと純粋なコランダムは無色や灰色なのですが、微量の金属元素が含まれるとまったく違った色合いになります。微量の酸化コロムが入ると赤いルビーに、鉄やチタンが入ると青いサファイアになるのです。
貴石の条件のひとつになっている硬度は、ダイヤモンドの10に次いで9の硬さを誇っています。また、割れや欠けに対する抵抗力を表す靭性は、ダイヤモンドの7.5に対して、ルビーは8もあり、硬くて割れにくい強靭な石なのです。最近では良質のルビーの産出量が減少していて、希少価値においてはダイヤモンドを凌ぐほどになっています。そのため、ジュエリーの買取市場でも良質なものはかなりの高値を期待することができます。
宝石を客観的に評価する基本的なチェックポイントは、色、内包物、輝き(テリ)の三点で、その三項目のそれぞれの得点を割り出し、総合点で評価しています。このうちルビーでは特に色が重要になってきます。一般的には薄い色よりは濃い色の方が買取価格は高くなりますが、濃くなりすぎて黒っぽくなっても評価は下がってしまいます。ルビーの場合、最高の色とされているのがミャンマー産で、濃度を保ちながらも柔らかみがある赤色で、その色が鳩の血の色に似ていることから「ピジョンブラッド」と呼ばれています。現在、質が良く1~2カラットのAクラス以上のものは非常に少なくなっていて、買取価格は常に高値を保っています。

ルビーが多く使われる製品とは

ルビーは、ダイヤモンドの次に硬い石のコランダムグループの変種で、とても美しい赤色が特徴の石です。
ヨーロッパではダイヤモンドよりも古くから知られ、エジプトでは王の威厳を表す石として大切にされ、宝石の女王と言われています。
コランダムグループでも赤色以外の色の石はサファイアの部類になります。
ルビーがが多く使われる製品は、古代エジプトでは、装飾品やお守りとして王族達の間で高い人気があったようです。
2011年、イギリス王室のウィリアム王子とキャサリン妃がご結婚されましたが、婚約者であったキャサリン妃に贈った宝石がサファイアであることから、その歴史は現在も受け継がれているのかもしれません。
現在は主に宝石として、ネックレスやピアス、イヤリング、カメオ、指輪やブローチ、時計などの他、記念品などに使われる事もあり、世界中の女性に愛されています。
また、パワーストーンとしても需要が高く、最近ではパワーストーンブレスレットやキーホルダーとして日常的に身につけている女性が多くなってきました。
この石の持つ意味(石言葉)は、愛・生命力・エネルギー・活力・努力・色気などの他、永遠の愛・美しさ・復縁など、愛に関する物が多いので女性からの人気が高いのです。
アクセサリーやお守りとして、他の石と組み合わせてオリジナルのブレスレットを作るのが人気で、気軽に購入できる価格も魅力です。
こうしたパワーストーンは、定期的に浄化を行う事で、いつまでもその効果を維持する事ができます。

ルビーが多くの人に好かれるポイント

インドでは宝石の王様としてダイヤモンドよりも価値の高い宝石の王という意味をこめられたサンスクリット語、ラトナンジュという名称で呼ばれているルビーは、世界中を魅了する赤い宝石です。
その好かれるポイントとしては、ミャンマーなどで呼ばれている名称の不滅の炎が現しているとおり、非常に美しく輝く赤い光です。
何十にも隠している布の奥からでもその赤い光が見えることからそのように呼ばれています。
カラーの中でも比較的ピンクに近いものから、辛苦に近いものまで多数存在しています。
カラーに合わせて美しいものとして魅力を感じることが出来るのです。
7月の誕生石とされており、女性の誕生日プレゼントとして、ピアスやイヤリングなどを見につけておくと大変喜ばれます。
自分たちのライフスタイルにおいてどんな見につけ方をしたいのか、また、どんな部分で見につけておくのかを考えて購入する人も多いのです。
ピアスなどは比較的リーズナブルな価格で提供されており、更にブレスレットとして他のパワーストーンとともに見につけている人も少なくありません。
また、アイテムの中には携帯ストラップなども多いので、大変多くの人に愛されているものとなっています。
種類が豊富で見につける人が多いからこそ、多数のアクセサリーが生まれているのです。
魅力的なものを手に入れておきたいとして、仕事などでも邪魔にならない程度の大きさで着けられるものを使用している人が増えています。

ルビーについての概要

ルビーとは宝石などで使用される貴金属の一種で、鮮やかな赤色が特徴的です。
ダイヤモンドについで硬い硬度を持っており、古くから宝飾品として利用されてきます。
天然のルビーは産出される国がアジアに限定されており、欧米では現在のところ歳出される地域はなく、3カラットを超えるような大きな石はめったに出ないです。
かつては非常に貴重なものとされ、ダイヤモンドの研磨方法が確立されるまでは全ての宝石の中で最も、それ以降も人工合成方法が確立されるまではダイヤモンドに次ぐ宝石として扱われています。
語源はラテン語でアカを意味するルベウスが由来とされています。
7月の誕生石であり、医師言葉は熱情・情熱・純愛・仁愛・勇気・人徳などがあります。
産出国としては上記のように欧米諸国には全く存在せず、アジア諸国が主な産出国となります。
具体的にはマヤンマー・スリランカ・タイ王国・カンボジア・タンザニア・マダガスカルなどが挙げられます。
なかでもミャンマーで採れるものは最高級のものとされており、ビジョン・ブラッドと呼ばれています。
まれに反射光が星状に見えるものが採れることがあり、特にスタールビーと呼ばれて珍重されています。
天然おモノには透明のものや半透明のものなど色々あります。
透明感が高く、宝石自体に不純物やキズが少ないものが高価なものとされます。
クロムという不純物の量によって色が変わり、これが5パーセントを超えると価値が大幅に落ちます。

燃える宝石、ルビーの魔力

皆さん、ルビーをご存知ですか?この質問をすると、みなさんの頭の中には、あの燃えるような赤い色の宝石が浮かぶのではないかと思います。
ルビーは人類が手にした最初の鉱物としての宝石ではないか、という説がある様です。
今日はその歴史についてお話いたします。
宝石としては、もちろんサンゴや真珠の方が歴史が古いのですが、「鉱石に魔力がある」と人類が感じたのは、この赤い石が最初ではないかと思います。
きっと人の血の赤さと同じ怪しさを見出したのかもしれないですね。
良く知られているように、この「赤い石」と「青い石=サファイア」は、実は化学的には同じ成分です。
酸化アルミニウムという、それ自体は無色透明な(あるいは、少し黄色がかった)石は、ほんの少しのクロムが混じることで、燃えるような赤に輝きます。
古来より人々は錬金術にあこがれ、自分の思い通りに石を金に変え、生命の息吹までも操ろうとしました。
これを行うのがアルケミスト・・・後に言う化学者です。
彼らは「錬金術や、命の根源をもたらすものは、血の色をした石だ」と考え、それを賢者の石と呼びました。
霊魂を作り出すものは、命の色をしている・・・彼らは仲間から伝え聞いた、あるいはイスラムの古典を紐解きながら、それを求め続けました。
科学技術が発達した現代では錬金術の言葉は、既に失われた過去の遺物となっていますが、生命に対する畏怖は今でも心の中に刻まれています。
私たちが、この赤い石を観たときに、まるで深淵に吸い込まれそうになるのは、このルビーだけが持つ、「深き真紅の賢者の石」という魅力が隠されているからなのかもしれませんね。